ほんとに気持ちいいレズビアンのセックス

なかなか聞くことの出来ない本物の気持ちいいレズビアンセックスのやり方

セックスと言うと男と女が絡み合うのを想像すると思います。最近では同性愛が認められ出してきたのでレズのカップルを多く見かけます。そんな女と女のカップルってどんな風にセックスをしていると思いますか?アダルトビデオやエロ動画で見るような激しいプレイは実際には行われていないんです。今回は本当に気持ちいいレズビアンのセックスについてご紹介したいと思います。

まずどんなレズカップルでも行っているのが乳首を舐めるプレイです。男女のセックスでも行われる乳首舐めは、女性同士のセックスでも定番と言えます。男性の乳首を攻めるのと違う部分といえば、大きさに関わらず女性の胸には柔らかみがあり、乳首がしっかりとしていることです。同性を愛していたとしても、身体は女性らしさを備えて生まれてきていますので感度も素晴らしいものがあります。

アダルトビデオでよく見るようなペニバンを使ったセックスや、あそことあそこを擦り合わせる貝合わせは基本しません。実際には「ペニバンを使うくらいなら、最初から男性とセックスをした方がいい」と考えるレズビアンも多く、女性として与えられた身体の機能を活用してふたりの世界を楽しみたいのが本音です。セックスは挿入するだけでなく、特にレズの場合はお互いの身体を奉仕し合うと言う気持ちの部分が大きいのです。ちなみに貝合わせをしない理由はシンプルが気持ち良くないからですw

一番多いのがバイブやローターを使った玩具プレイです。ペニスを使わない分、手マンやクンニで愛撫する事が多いのですが、やはりそれだけでは物足りないのが本音です。激しい刺激を得る事が出来る玩具はレズビアンの女性達には人気なんです。

想像していたプレイ、動画で見ていたプレイとは程遠いものと思った方もいるんではないでしょうか。性器を重ねると言う事より、愛を確かめ合うと言う心の部分が強いのが本当に気持ちいいレズプレイの真実なのです。

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